試合再開した今、改めて確認!新日本プロレスの軍団!まとめ

 

こんにちはとりぼです!

本日はとりぼの趣味の1つであるプロレスのついてのお話をしたいと思います。

6月15日から新日本プロレス無観客試合で試合を再開した事で、ほとんどのプロレス団体が大会を行っています。

プロレスリング・ノアでは無観客でGHCヘビー級やGHCインターナショナルなど多くのタイトルマッチが行われていたり、新日本プロレスではタイトルマッチではなく、ニュージャパンカップのトーナメントが開催され優勝した選手がIWGPヘビー級&IWGPインターコンチネンタルの二冠戦を行うことになっています。各団体が今の時代を考えて大会を行っており、プロレスファンといて試合をしてくれていることがとても嬉しく思います。

 

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今回は再開した新日本プロレスの軍団を図にまとめてみたので紹介していきたいなと思います。今一度再確認してプロレスを楽しんでもらいたいなと思います。

その図がこちら

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この図は新日本プロレスのホームページを参考にしながら、まとめたので間違ってる部分があるかもしれませんのご注意ください。もし間違ってる部分があったらコメントしていただければと思います。

 

こんな感じで5つの軍団が新日本プロレスには存在しています。新日本プロレスは軍団の再編があまり起こらないのが今まで見てきて特徴なのかなと思います。他の団体では頻繁に再編が行われているところがあり、見ていない期間があるとついていけないぐらい変わっているところもあるので、その点では新日本プロレスは見やすいのかなと思います。

 


・本隊(タグチジャパン)

・CHAOS

・鈴木軍

・バレット・クラブ

ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン

 


違う軍団と抗争したり、もちろんタイトル・ベルトをかけて戦ったりしています。

例えば今年2020年の1・4、1・5東京ドームで行われたIWGPヘビー級とIWGPインターコンチネンタルのダブルタイトルをかけた試合では、1・4にCHAOSのオカダ・カズチカ選手VS本隊の飯伏幸太選手IWGPヘビー級の試合とバレット・クラブのジェイ・ホワイト選手VSロス・インゴベルナブレスデ・ハポン(以後ロスインゴで省略)の内藤哲也選手のIWGPインターコンチネンタルの試合があり、2試合の勝った選手同士で1・5ダブルタイトル戦が行わらました。

4つの軍団がひしめき合う争いで今までにないような盛り上がりがありました。とりぼも生配信を見ましたが感動する試合でした。

 

普段は他の軍団と試合をするのですが、今行われているニュージャパンカップG1クライマックスのようなトーナメントやリーグ戦では同じ軍団同士で試合をすることもあり、いつも見ることができまし試合が見れとても面白いです。

 

他には軍団を裏切る選手もいます。例えば先ほど出てきたジェイ・ホワイト選手はもともとオカダ・カズチカ選手と同じCHAOSでしたが、2018年の9月ごろにオカダ選手を襲撃してCHAOSを裏切りバレット・クラブに入りました。

 

 

こんな感じで今回は終わりにしたいと思います。

次回は各軍団の選手を紹介していきたいと思いますので楽しみにしていただけらばと思います。

 

 

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